Butch(ブッチ)の口コミや評判はどう?特徴やメリット!

Butch(ブッチ)の特徴やメリットをチェック!

Butch(ブッチ)は愛犬の健康を考えて作られたドッグフードで、全犬種オールステージに対応しています。

愛犬へとドッグフードを食べさせるに当たり、こんな悩みを抱えている飼い主さんはいませんか?

  • 販売されている種類が多すぎてどれを選べば良いのか分からない
  • 市販されているフードは人工添加物が心配
  • 食いつきが悪くてコロコロとフードを変えている

ドッグフードに関する悩みは尽きないものですが、環境規制が世界一厳しいニュージーランドで製造されたButch(ブッチ)は信頼できますよ。

厳選された原材料を使って添加物を排除しているからこそ、必要な栄養素だけを愛犬に与えて「しっかりと眠れるようになる」「毛並みや毛艶が良くなる」といった変化が期待できるのです。

以下ではドッグフード選びで迷っている飼い主さんのために、Butch(ブッチ)の特徴やメリットをまとめていますので、一度チェックしておきましょう。

水分含有量の多いウェットタイプに仕上げている

ドライタイプのドッグフードが多い中、Butch(ブッチ)は水分含有量の多いウェットタイプへと仕上げています。

肉の風味を上手く活かした製品ですので、市販されているドッグフードよりも食いつきは抜群ですね。

ドライタイプのドッグフードと異なり、ウェットタイプのフードにどんなメリットがあるのか見ていきましょう。

・水分が多くて柔らかいので噛む力が衰えているワンちゃんにも安心して与えられる
・嗜好性が非常に高く、食欲が落ちているワンちゃんでもパクパクと食べてくれる
・開封していなければ賞味期限が長く、災害時の備蓄用としても使える

食欲低下や飽きが原因で、今まで食べていたドッグフードを与えても口にしてくれないといったケースは少なくありません。

そんな時に嗜好性の高いウェットタイプのButch(ブッチ)が役立ち、ドライタイプと同じように栄養素のバランスに拘って作られていますので安心です。

また、Butch(ブッチ)は次のようにウェットタイプのフードの中でも手軽に食べさせることができます。

  1. フィルムごとに包丁で切る
  2. 包装を剥がして愛犬に与える
  3. 特殊フレッシュキャップを装着する
  4. 残ったフードを冷蔵庫で保管する

フィルムタイプでゴミが少なく、後片付けや管理が楽チンなのがButch(ブッチ)の魅力的なポイントですよ。

3種類が用意されていて飽きずに与えられる

嗜好性の高いウェットタイプのドッグフードでも、同じ味ばかりだとワンちゃんは飽きてしまいます。

そこで、Butch(ブッチ)は原材料や味が異なる以下の3種類のタイプを用意しました。

ブラックレーベル:新鮮な「ビーフ」「ラム」「チキン」を使い、犬にとって最善の食事を追及している
ホワイトレーベル:総量の80%がチキンで、高タンパクで消化吸収をサポートしてくれる
ブルーレーベル:チキンに加えてフィッシュも含み、愛犬だけではなく愛猫にも与えられる

チキンが大好きな子にはホワイトレーベル、他の肉が好きな子にはブラックレーベル、魚肉が好きな子にはブルーレーベルと使い分けることができますね。

どの種類のButch(ブッチ)にも動物性タンパク質だけではなく、元気を作る自然の必須脂肪酸が含まれていました。

必須脂肪酸は体内では生成できない栄養素で、愛犬の身体への効果や効能を見ていきましょう。

オメガ3:DHAやEPAの含有量が高く、炎症性疾患を未然に予防できる
オメガ6:食材の中に含まれている油で、免疫力の低下によるアレルギーの症状を予防する

必須脂肪酸の中でもオメガ3とオメガ6は愛犬に欠かせないため、Butch(ブッチ)でバランス良く与えてみてください。

人工添加物やグルテンを含まない無添加に仕上げている

Butch(ブッチ)ドッグフードは、「安心」「安全」「健康」という3つのコンセプトを掲げて作られました。

そのため、愛犬の身体にとって良くない人工添加物やグルテンを含まない無添加に仕上げています。

肉の味と栄養素を活かした独自の方法で作っていますので、余計な成分を愛犬へと与えてしまうような心配はありませんよ。

市販されている安価なドッグフードの場合、次の原材料や人工添加物を使っている製品が少なからずあります。

  • 人間が食べることができない品質の4Dミートや肉副産物
  • 発ガン性が確認されている酸化防止剤のBHAやBHT
  • 人間の食用では禁止されているエトキシキン(防腐剤)
  • 食いつきを良くするためだけに使われる人工調味料や合成香料
  • アレルギーの原因となりやすい小麦や大麦などの穀物

余計な成分を使わずに新鮮なドッグフードへと仕上げていますので、アレルギーをお持ちのワンちゃんでもButch(ブッチ)は安心です。

市販されているウェットタイプのドッグフードの多くは保存期間を長くする目的で人工添加物を加えているため、無添加のButch(ブッチ)をあげてみてはいかがでしょうか。

徹底した品質管理で製造されている

Butch(ブッチ)は人工添加物を含まない無添加のドッグフードへと仕上げているだけではなく、徹底した品質管理で製造されています。

これが安全性の高いウェットフードと高い評判を得ている理由で、Butch(ブッチ)の詳しい特徴を幾つか挙げてみました。

・チキンやラム肉などの原材料は、全て環境規制が世界一厳しいニュージーランド産
・人間でも口にできるヒューマングレードの食材を使っている
・ニュージーランドの第一次産業省による厳格な検査や試験をクリアしている

ドッグフードに関しては国産の製品よりも外国産の製品の方が品質管理を徹底していますので、安全なものを愛犬に食べさせたい飼い主さんにはButch(ブッチ)がおすすめです。

Butch(ブッチ)の口コミや評判はどう?

以下ではButch(ブッチ)を食べさせようか迷っている飼い主さんのために、実際に試してみた人の口コミや評判をまとめてみました。

<Butch(ブッチ)の良い口コミや評判>
・小麦を含むフードで下痢になった経験があるので、グルテンフリーのButch(ブッチ)は安心です
・新鮮なお肉が主体のウェットタイプのドッグフードを探していてButch(ブッチ)に行き着きました
・人工保存料や酸化防止剤の代わりに、天然の海藻を保存のために使っている配慮は素晴らしいですね
・どれも食いつきは良いのですが、中でもラム肉とビーフを使ったブラックレーベルは勢い良く食べていました
・Butch(ブッチ)へと切り替える時は、今食べているフードへとトッピングする方法がおすすめですよ
・かゆみや赤みなど皮膚が敏感な愛犬には、チキンが主原料のホワイトレーベルのButch(ブッチ)が合っています
・ウチの子は同じ食べ物が続くと飽きてしまうので、3種類をローテーションして食べさせています
・インスタグラムで高い評判を獲得していたので、試しにインターネットを使って購入することにしました
・カリカリフードとは違って、Butch(ブッチ)の食いつきは良好で全部食べさせてもまだ欲しがります
・原材料の安全性が非常に高く、徹底した品質管理で作っているのは間違いなさそうですね
・ブルーレーベルは魚肉ソーセージのような香りで、お魚の香りが個人的に好きです
・好きな大きさへとカットして食べさせることができるので、Butch(ブッチ)は小型犬にも大型犬にもおすすめです
・犬に良い栄養素がきちんと含まれているからなのか、以前よりも毛並みが良くなって皮膚トラブルも減りました
・水分の配合で食いつきを良くして、更に動物性タンパク質の含有量は90%以上と魅力的だと思いました

<Butch(ブッチ)の悪い口コミや評判>
・着色料や香料が入っていないのは安心できますが、市販品と比べるとやっぱり食いつきは劣ります
・ウンチの中からトウモロコシが出てきたので、グルテンフリーでも穀物を一切使っていないわけではないですよ
・食べさせ過ぎて太ってしまったので、Butch(ブッチ)は与える量に細心の注意を払わなければなりません
・粗蛋白が10%と少なく、そのまま与えるよりも茹でたレバーや野菜類をトッピングすべきです
・コストという点で比較してみると、ディスカウントショップのフードには適いません

Butch(ブッチ)を最安値で購入するには?

近年では実店舗ではなくネット通販でドッグフードを購入する飼い主さんが多く、次のようなメリットがあります。

・豊富な種類のドッグフードから比較して選べる
・料金が高い代わりにプレミアムフードが多い
・わざわざ買いに行かなくても自宅へと届けてくれる
・料金が割引される定期便や定期コースが用意されている

Butch(ブッチ)の販売店もネット通販のみで、ドラッグストアや格安ディスカウントストアでは取り扱っていません。

Amazonや楽天市場などネット通販であれば販売店は多いのですが、最安値でButch(ブッチ)を購入したいのであれば公式オンラインショップがおすすめですよ。

公式サイトでは犬用特別トライアルセットが用意されていて、どんな特典があるのか詳しく見ていきましょう。

・「ブラックレーベル」「ホワイトレーベル」「ブルーレーベル」の3本がセットになっている
・通常価格は4,374円のところ、初回限定で特別お試し価格の送料無料の3,000円で購入できる
・必要量をカットした後に切断面へと被せて楽に保管できる特製フレッシュキャップがプレゼントされる

Butch(ブッチ)の全レーベルをお試しできるのが魅力的ですので、愛犬に合うのかどうか犬用特別トライアルセットを注文してみてください。



まとめ

以上のように、ウェットフードのButch(ブッチ)は、「食いつきが良い」「人工添加物を使っていない」「新鮮な原材料を使っている」など、プレミアムフードの条件をクリアしています。

カリカリタイプのドッグフードを食べてくれないことで、水分の含有量の多いButch(ブッチ)へと切り替える飼い主さんは増えました。

口コミでも高い評判を獲得している製品ですので、Butch(ブッチ)のトライアルセットを試してみましょう。


おすすめドッグフードランキング

管理人が食いつき、安全性などを考えて選んだお勧めのドッグフード1位~3位を紹介してます。是非参考にしてみてくださいね。